リカルド・ロペスvs大橋秀行 WBC世界ストロー級タイトルマッチ

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引退したその後も、ボクシング史上最強と云われる大国メキシコの偉大なチャンピオン

誰が挑んでも勝てない・・・というフレーズまでその当時、言い表された、ストロー級(現:ミニマム級)という最軽量級にして最強という、20回以上防衛して、プロアマ通して無敗のまま引退した名誉を持つ、リカルド・ロペス選手。

そのチャンピオンロード、最強ロードの始まりが、日本の大橋秀行から王座を奪ったこの試合です。






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