"名場面"の記事一覧

ウサインボルト最後の疾走!で敗れる

アスリートなら誰しもが迎える最後の時、引退の時は、どんなスーパースターもいずれ必ず迎えてしまう。 100Mのスプリントスター、ウサインボルトも世界陸上のその場で終焉を迎えました。 ジャマイカの絶対王者。誰が挑んでもそう易々とは勝てない選手です。 絶対的カリスマ性のある魅力的なスターが、永遠に歳をとらなきゃいいの…

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師弟関係エピソード・サッカー&ボクシング編

スポーツの世界には、当然の事ながら選手とコーチの関係というのがありますね。 教わる方と教える側。選手と先生、トレーナー、コーチ、監督などの関係がありますが、日々のトレーニングの中で起こる様々な出来事にも泣き笑いありのエピソードが隠れています。 女子サッカー、なでしこジャパンの元日本代表の丸山桂里奈選手にもエピソードが…

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最も万能な?スポーツを決める決定ゲーム!

最強スポーツ統一戦。最も強い?万能な?スポーツを決める、スポーツゲームの数々・・・。 幾多の競技の選手達が様々な競技ゲームを勝ち抜いてチャンピオンを決める決定戦。 普段の試合放送では視る事の出来ない場面を見届ける事が出来ます。こんな機会は滅多にありません。 野球選手やラグビーの選手は、たった10Mの超短距離走で…

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マラソン・鈴木亜由子 選手の素顔

マラソン選手というのはなかなか素の状態、素の表情を取り上げられる事ってあまり無い事かと思われます。 陸上選手だと、引退された大迫傑選手や、例えば青学の様に駅伝で常勝軍団として知名度が上がるとしばしばマスメディアに採り上げられる事はあろうとも、フルマラソンの選手となると、そう度々露出度が上がるものでもなかろうと思います。 …

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大相撲 令和元年・夏場所優勝 トランプ大統領杯授与

大相撲、令和元年・夏場所優勝における、トランプ大統領杯の授与の模様です。 優勝した朝乃山関に贈られました。 当方は、相撲にはほぼ興味は無いのですが、こういう、滅多に無い光景には思わず注目してしまいます。 トランプ大統領は、相撲観戦中、興味があるのか無いのかよく判らない様な、ある種、無表情な面持ちで観戦しています。 …

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池江璃花子 アジア大会ジャカルタ6冠達成の瞬間!

アジア大会、ジャカルタでの競泳競技での偉大な名場面。池江璃花子 選手、6冠達成の瞬間です。 これでまだ18歳です。凄すぎる。 高校生の制服姿を視ると、逆にそれが少し違和感を醸し出すくらいしっかりしている感もあります。 東京オリンピックに向けて弾みを付けた、50M自由形での勝利の瞬間、素直に嬉しさを表現する姿はや…

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リオオリンピック開会式 スポーツの祭典・ダイジェスト 後編

それにしても、サンバの国のカーニバルは熱い。すごい。 コスプレ・・・と一言で片付けてしまうのはあまりにも言葉が足りない。 サンバのパワーは凄い。お金があってもなくても・・・という形容がありますが、そういう時限を超えているかの様です。 色とりどりよりどりみどり・・・、そういうレベルではない様なお祭りの光景。 闇…

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リオオリンピック開会式 スポーツの祭典・ダイジェスト 前編

リオでの夏の祭典、オリンピック開会式の様子です。 未来のために種を植えた、銀色の箱の行列行進が、入場コースを進んできます。 勢揃いした様はまるで近代ビルディングの林です。 そしてそれが、やがて植物での五輪マークへと変貌します。 真夏の夏のブラジルの夜の天空に咲く花火は爽快です。 これからアスリートたちの熱い…

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羽生結弦オリンピック連覇 仙台祝賀パレード・後編

平昌オリンピックにて、五輪2連覇を果たした、そのお祝いの仙台祝賀パレードの様子、後編です。 とにかく礼儀正しい好青年。そんな形容がピッタリではないでしょうか。 なんとなく、仙台だとは思えない様な、東京のど真ん中でパレードしているかの様な凄さです。 あちこちに向かって律儀に手を振り、金メダルを遠くのファンにも見せ…

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羽生結弦オリンピック連覇 仙台祝賀パレード・前編

羽生結弦 選手が平昌オリンピックにて金メダルを獲得し、連覇を果たした事を記念して、お祝いの地元仙台の祝賀パレードの模様の前編です。 確か、足の怪我が完治していなかったはずと記憶しています。 その人柄と努力を欠かさない、そう簡単には真似できない次元を超越した競技と演技で魅了したオリンピック連覇を大勢のファンと共に祝いま…

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ウサインボルトのラストラン その準決勝

100Mスプリントの絶対王者、ウサイン・ボルト選手の現役最後の試合。 世界陸上の準決勝の場面です。 短距離走では30歳という年齢は、限界といえる年齢なのか・・・。 知る由も無いですが、しかし、惜しいな・・・と思える選手の勇姿。もっと視たかったです。 誰と戦っても、誰と並んで走っても、負ける気がしなかった、勝つ印象…

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ウサインボルトのラストラン ケンブリッジ、サニブラウン参戦

いつの世も、永遠に続くヒーローは居ない。いつの日か、その終焉を迎える時が来てしまうもの。 100Mのスプリンターのスター、ジャマイカのウサインボルトもその一人。 現役最後の舞台、世界陸上の舞台が来てしまいました。 いつまでもその勇姿を視ていたい・・・と思うのはスポーツファンのわがままなのでしょう・・・。 その…

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ウサインボルト最後の100M 疾走 予選6組

ふと思うのですが、自分があまり普段、強い興味の無いジャンルのスポーツのスターの存在を知るのって、だいぶ遅かったり、全盛期過ぎだったり、引退まで間もなくの時期だったりすることが多いです。 ウサインボルトの存在を知った時も、例外ではありません。 知った時、ジャマイカってそんなに短距離走の強い国だったのかな・・・と思いまし…

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